対面カウンセリング、枠の増加を考えています^^
- 3月7日
- 読了時間: 4分
対面カウンセリングについて、これまでは(ほぼ)、1日にお1人組様のみ行ってきました。
私の環境の変化、これからの展望に伴い、1日に2本または3本入れられるかな、と考えてます^^
それでもお一人おひとりごとにたっぷり時間とエネルギーを割く方針は変えません^^
11時から1本
14時から1本、
必要とあらば17時からも1本、
という感じで組めば、2時間たっぷりお話しても3本収まりますね。
しかし長時間お話していると、以前痛めた尾てい骨が痛いもので、40分おきくらいに立ちあがる時間をください(^▽^;)お話の最中に止めるのもなかなか難しいのですが、最近はスマホでアラームを鳴らして停止しやすいようにしています。
深刻なお悩みがなくても大丈夫♪
「大した悩みでもないので対面カウンセリングを依頼するのが気が引ける」とおっしゃる方がいます。これ、もっと気軽に考えてくださって大丈夫です^^
極端に言えば、「雑談がしたい」というくらい気軽でもかまいません♪
だから1回2,000円という利用しやすい料金にしています^^
「深刻な人生相談も良し」「気軽な雑談も良し」です^^
「本音で語れる人が全然いない」とおっしゃる方は結構多いです。そういうことでもお役に立てそうです^^
また、「対面カウンセリング」という言葉が気に食わないかもしれませんが、メール相談との差別化として、一応「対面カウンセリング」「対面相談」という呼称でご容赦ください。
実際は、精神科のカウンセリングとはまったく違います(笑) 旅の話だけして帰っていく人もいます♪
こちらから「ぜひお越しください!」は言わないです
「対面カウンセリングに行こうか迷っているが決断できず、背中を押してほしい・・・」とためらっている方がいらっしゃるでしょう。
「背中を押してほしい」という気持ちはわかります。私も、旅をしているときに、「うちの食堂で食べていって!」と笑顔で声を掛けられたら「じゃぁ入るか」とキッカケにすることがありますね。
しかし、「対面カウンセリングにぜひお越しください!」「またぜひお越しください!」「レイキ伝授、ぜひウチでやったほうがいいですよ!」といった言葉を、私は基本的に使わないようにしています。それはポストに舞い込んでくる過度な営業ハガキみたいなもので、図々しいビジネスだと考えます。
少々のお問い合わせを頂いた折り、「対面カウンセリングにぜひお越しくださいね^^」「ぜひレイキ伝授を受けたらいいですよ」と言われるのを待っているようなそぶりを感じることがあります。「お越しください」って返事がこないということは行かないほうがいいのかな、と考えてしまう人もいるようなのですが、そういうことではないのです!
「背中を押してほしい」という気持ちもわかるのですが、営業っぽい振る舞いを、私はしたくないのです。
「何も売ろうとしない、何も誘わないから信頼されている」というところもあります。ビジネスとしてはヘタですが、私は利益ビジネスでないからよいのです。ご依頼者さんの自主性を尊重するこのスタンスは、とても重要なことだと考えています^^
(あなたが美容師さんやビジネスマンやナンパ男性に「ぜひ!」と言われないと踏み込めないなら、その引っ込み思案も直したほうがよいです!)
皆さん方のガイド霊(守護霊)としては、「しびれを切らした」という感があるようで、最近は「対面カウンセリングにお越し頂いたほうがよいかも」と書かされることも少々あります。しかし基本的に私は、他者に何も誘いかけません。「挿絵を描いてほしい」も言いません。
「無私に生きる」というのが私のスタンスです^^
「こういうことをしてみたい」と打診をしてみてください^^「少々図々しいかも」と思うくらいで大丈夫です。遠出は出来ませんし、お断りすることもあるでしょうが、あなた自身を嫌って断っているわけではないので、気に病まず次の活用法を考えてください♪
カラオケ屋さん以外の特殊な場所も、検討はいたします。
あなたがお声掛けすれば色んな事に活用できる人間であり、あなたが望まないと私は何もあなたに誘いかけませんので、あなたの幸せのために、私を上手く使ってください^^
私は普通のカウンセラーとは違いますし、普通の事業者とは違います 笑
