守護龍とは?実在するがあまり意味はない
- acousticlife111
- 3月23日
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守護存在の中には龍もいる、という話を聞いたことがあるでしょうか。
守護龍とは?スターパーソンの印のようなもの
守護龍とは、人間を守護する存在の一種です。
しかし守護龍が就いているのはスターパーソン(インディゴチルドレン)だけです。生粋地球人やクリスタルチルドレンには守護龍は就いていません。
守護龍は、助言も何もほとんどすることなく、ただただ主人を見守っています。
守護龍は本人(あなた)よりも、あなたと出会った誰かの守護存在たちが着目しています。守護龍の就いた人を見て、「あ、助っ人宇宙人の人だ」と認識するのです。
ガイド霊や天使、守護妖精たちには守護龍が視えています。
ピュア・インディゴではない、あまり成熟していないスターパーソンにも守護龍は就いています。
守護龍は8色の存在に分かれる
守護龍には8つの色があります。
レッド、オレンジ、イエロー、グリーン、ブルー、バイオレット、ロイヤルブルーの虹の7色に加えて、ホワイトがいます。
虹の各色の龍は、それぞれそのオーラのスキルを長所として持ちます。
基本的に、主人(あなた)の得意カラーと同じです。
白龍は少し特殊で、クリスタルチルドレンたちを守ることに長けたスターパーソンに就きます。お酒やタバコを嫌い繊細な感覚を持っており、繊細なクリスタルチルドレンたちの気持ちがわかります。
人生のどこかでちょっとした助言をすることがある
守護龍も、人生のどこかでちょっとした助言を授けることがあります。
霊視でその姿を視るでしょう。
何かの行動を示すか、または「龍が就いている」と示すことで、「私は特殊な人間なのでは?」と気づかせようとします。
私のラノベ『転生したらローレシアのメイドさんだった件』で、守護龍が天啓を授ける様子を書いています。
守護龍は人に介入することもほとんどなく、あまり気にしなくてもよいです。