ソウルメイトと巡り逢うには?
- acousticlife111
- 2024年3月10日
- 読了時間: 3分
ソウルメイトには様々なものがあります。
「運命の人」と呼ばれるのはツインレイです。ツインレイは宇宙に1人だけの魂のコピーです。
ツインソウルというのもソウルメイトの一種です。ツインソウルは12人で1つのグループで、魂の家族のような存在です。12人のうち3~4人が、同じ時代に生まれてきていることが多いです。
そしてソウルメイトというのは、ツインソウルが12グループ=144人の魂の親戚たちです。
ソウルメイトと巡り逢いたい、と憧れる人は多いのでしょう。
ツインレイと出会うのは、人格が成熟してから
もともとツインレイというのは、人格が成熟してから出会うように、ガイド霊たちが仕向けるものでした。多くの場合、女性側が4次元の感性に達し、バックパッカー的な旅立ちになんとなく目覚めたときです。女性が「インドに行くぞ!」などと決心したとき、相手男性のガイド霊も、「インドに行こう」と直感で耳打ちします。そして二人は、旅先で運命的に巡り逢ったりします。
社会性があり、かつ海外放浪を怖がらなくなったなら、4次元程度の精神には達している可能性があります。
ツインソウルと出会うのは、使命を生きようとするとき
ツインレイだけでなく、ツインソウルとの出会いにもロマンを感じるでしょう。
ツインソウルと出会うのもやはり、人格が成熟したあと、と言えます。こちらの場合、基準は、「使命を生きようとするとき」です。ツインソウル同士は同じ使命・同じ長所を持っていることが多く、その道の職業やボランティアなど志したとき、その場所で巡り逢いやすいです。
芸能人はツインソウルと芸能界で出会いやすい、という感じです。
結構わかるかも
ツインソウル同士は、出会ったり見つけたりしたときに、チャネリングなど出来なくても結構気づいたりします。
まず、同性同士のツインソウルは、顔が良く似ていることが多いです。同じ業界で自分とソックリな顔の人を見つけたら、素通りはできないでしょう。
異性の場合、感性がよく似ます。
その仕事において、美学がよく似る、という感じです。また、男性側のほうが少し成熟していることが多いです。技術か、または感性が少し先を行っているでしょう。年齢も彼が年上であることが多いです。顔立ちはあまり似ません。
たとえば、21世紀生まれなのに宮崎アニメが大好きなアニメーターは少ないはずですが、あなたも彼もそうなら、あなたは彼に対して「価値観がとても似てる!」と感じるのではないでしょうか。そして彼とのおしゃべりはとても楽しいでしょう。
このように、元々はチャネリング能力がなくても、ツインレイやツインソウルと巡り逢うことは出来うるのです。
逆にソウルメイトとの出会いから、「霊的な視点に目覚める・気づく」といったことが期待されていたりします。